1. HOME
  2. お知らせ
  3. インバウンド回復に向けホテル・商業施設へのご提案

NEWS

お知らせ

外貨両替機

インバウンド回復に向けホテル・商業施設へのご提案

外貨両替機の無料委託設置導入について

ホテルフロント・商業施設免税カウンター向け

※インバウンド回復に向けての対応

外貨両替業務ご担当者さま

【インバウンド回復に向けた外貨両替機委託設置導入のご案内】

謹啓 コロナ禍で外貨両替ニーズが停滞していましたが、ご存じのとおり4月以降入国規制が緩和され、6月からは海外団体観光旅行も解禁になる見通しとなり、具体的なインバウンド回復の兆しが見え始めてまいりました。

しかしながら、ご存じのとおり昨年までに金融機関の多くが両替商を廃業し、郵便局は全面撤退いたしました。インバウンド回復にともない訪日外国人が増大すると、各地で両替所不足が発生する可能性が高まっています。外貨両替ができなければ消費の活性化、経済効果の向上も見込めません。

そこで弊社では、ホテルや商業施設の皆様に「外貨両替機の無料委託設置」をおすすめする次第です。ホテルのロビーや商業施設の免税カウンターに両替機があれば、利用客の利便性が高まると同時に、館内消費が活性化されます。館内で外貨両替ができないと、せっかくの来客が外部で消費することとなり、経済効果が生まれません。

弊社は、1992 (平成4)年に開業し、紙幣鑑定機、外貨両替機等のインバウンド関連機材を開発・販売してまいりました。弊社が推奨する外貨両替機の委託設置サービスはメーカー直営で、一括管理のため、ローコスト化がはかれ、電話のたらい回しがありません。メーカー直営ですので、資金の補充や障害対応も迅速です。

推奨機種には「高額取引監視機能」等のマネロン対策機能を搭載し、ユーザー施設のコンプライアンスにも寄与します。外貨両替機の設置は、コロナ禍における感染防止はもちろんのこと、施設における省力化、治安のよさと利便性を示すバロメーターにもなっています。さらに弊社では、他社にはない円貨→円貨両替アプリやデジタルサイネージ(施設館内広告可)と言った付加機能を搭載し、言わば設置施設様と相互協力のもと、消費拡大を目指したいと考えています。

外貨両替に関する今後の展望として、2023年のG7サミット開催、2025年の大阪万博開催、そして2028~9年にはIR統合リゾート(カジノ)の開業が予想され、その際は、今とは桁違いの訪日外国人増大が見込まれます。

就きましては、施設ご担当者様におかれましては、本書をご覧いただき、宜しければ関係部署にも回覧いただき、弊社提案をご検討いただけれは幸甚に存じます。なお、すでに他社両替機を導入済みの施設様におかれては、セカンドオピニオンとして、比較の意味で弊社提案のご一読をおすすめしたいと存じます。謹白

下記をクリックすることで資料ダウンロードできます。

詳細について担当からご案内いたします
下記フォームをご入力ください。

    2022年5月吉日
    日本シーディーアール株式会社
    FP推進事業部

    最新記事